カメラを「真横」(鍵盤と平行・椅子の座面の高さ)に置き、頭から腰・腕・手指の先までが映る距離に調整してください。逆光や暗い部屋では検出精度が下がります。
セッション開始時にマイクの使用を許可してください。設定 > PianoForm から後から許可することもできます。
「動画を保存」では骨格を焼き込んだ動画を書き出します。姿勢が検出できていなかった区間には骨格が描かれません。カメラの設置(真横・全身が映る距離)をご確認ください。
未使用のチケットはピアノ講師添削画面を開くと「このチケットで依頼する」から再開できます。依頼コードは購入履歴からいつでもコピーできます。
機種変更でバックアップから復元した場合、チケットはそのまま引き継がれます。バックアップを使わずアプリを削除した場合、未使用チケットの情報は端末から消えますが、Apple の領収書メールまたは購入履歴のスクリーンショットを LINE でお送りいただければ、購入を確認のうえ添削を承ります。依頼済みの添削は LINE のトーク履歴に残ります。
LINEで動画・レポート・依頼コードをお送りいただいてから、48時間以内(目安)にプロのピアノ講師がLINEで返信します。
不具合報告・ご要望はお問い合わせフォーム(GitHub Issue)までお寄せください。